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書籍アプリのリジェクト問題 iPhoneアプリ開発

こんにちは、主夫ひろしです。
今回はiPhoneアプリのリジェクト回避について。

僕は「はかたべんももたろう」というiPhoneアプリをリリースしているのですが、これをリリースするまでに2回リジェクトされました。
↓僕がリリースしているアプリ↓


1回目に提出したアプリのスクリーンショットはこんな感じの絵本アプリ。
screen4-1.png

リジェクトされた理由は、

Your app is primarily a book and is therefore not appropriate for the App Store, as noted in the App Store Review Guidelines.

というもの。
あなたのアプリの主な機能は本なので、App Storeには適していません。更に、

Books should be submitted to the iBookstore.

本はiBookstoreに提出しなさいと。
App Storeレビューガイドラインの和訳 2013年最新版
の2.21に”本のアプリはiBookstoreに提出しなければならない”と書いてありました。しっかりレビューガイドライン読んでおけばよかった・・・。アプリを作る前の段階でレビューガイドラインを読み込んでおくべきでした。

そもそも、僕が「はかたべんももたろう」を作った背景が、シンプルな絵本がApp Storeにないので、(例えば読み上げ機能がついていたり、仕掛け絵本になっていたり、子供が触るのに広告ばんばん載せてあったり)子供に読んであげられる絵本をiPhoneアプリにすれば世の中の親にとって有益だろうというものでした。どうりでシンプルな絵本がないわけだ。リジェクトされて初めて気付きました。

それで、僕は絵が動いていれば本(電子書籍)と言われないだろう!と思って、こんな感じのアプリを作りました。

iPhoneスクリーンショット4

この中の絵が動くようにしました。(桃太郎が歩いてきて犬にきびだんごを渡して犬が喜ぶという動き)
しかし、またもや同じ理由でリジェクト・・・。

主な機能が本だからダメなのか?本の時点でアウト??絵が動くなんてEPUB形式の電子書籍にはできないのにー!

悩んだあげく僕は、絵を前面に押し出して文字を大幅に削って、絵本というよりもおもちゃにしました。

iPhoneスクリーンショット2

タップしたらアクションが起こるおもちゃです。
これでやっと承認してもらえました。

言ってしまえばこれも絵本です。しかし、アプリらしい機能を追加することで書籍アプリも承認してもらえることがわかりました。

iBooksの登場で書籍アプリのリジェクト問題が話題になっていますが、打開策はあります。また、リジェクトされることで自分のアプリを見直すきっかけができて技術力も向上します。僕の場合はObjective-cの知識向上に加え、UI(ユーザーインターフェース)も改良することができました。
僕もこれからまたいろいろなアプリを作っていく予定で、リジェクト問題にもぶつかると思います。リジェクトは精神的ダメージが大きく、自分を否定されたような気持ちになりとても辛いですが、Appleが先生となって技術を教えてくれてるのだと思えば少しはモチベーションが保てます。

この記事はリジェクト問題の一例にすぎませんが、書籍アプリを検討している方の参考になれば幸いです。


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テーマ : iPhoneアプリ
ジャンル : 携帯電話・PHS

iPhoneアプリ「はかたべんももたろう」遊び方 操作ガイド 使い方



iPhoneスクリーンショット1

こんにちは、主夫ひろしです。
今回は僕がリリースしているiPhoneアプリ「はかたべんももたろう」を紹介します。
App Storeにいけばスクリーンショットと説明文はあるのですが、それだけではイマイチどんなアプリかわかんないと思います。「はかたべんももたろう」に関しては基本的にタップしていくだけなので、特にこれといって難しい操作はないのですが、なんというか、どんなアプリなのかわかんないのにインストールするのはこわいかなと思います。

さてさて、「はかたべんももたろう」がどんなアプリなのかをざっくりいうと、絵本&おもちゃです。

そして、上の桃太郎と鬼(らしきもの)がいる画像がこのアプリのタイトル画面です。
右下のマークを押すとお話が始まるといった仕組みです。
iPhoneスクリーンショット2
お話がスタートすると、まずこういう画面が登場します。
おばあさんが洗濯しているシーンなのですが、右上に気になるボタンがあります。これを押すと桃がドンブラコドンブラコと流れてきます。(キャー見てみたい!ボタン押したい!!)

このように、ところどころにタップボタンがあって、それを見つけて”タップ!”すると何かが起こる。そんなアプリです。

他にもこんなシーン
iPhoneスクリーンショット3
タップすれば何かが起こります。いやね、何かが起こるとかおおげさにいってるけど、実際はタップするとブルブルっとバイブレーションが鳴って赤ちゃんが飛び出してきます。

こんなシーンもありますよー!鬼退治のシーン。
iPhoneスクリーンショット5

キャー!クリームパン(タップボタン)がいっぱい!!
ここね、僕が言うのもなんですが、楽しいですw
タップタップタップ!!!何回でも好きなだけタップしまくってください。

このように、「はかたべんももたろう」はタップすることで簡単に楽しめるアプリです。ついでに博多弁もついてきます。
もし気になっていただけたら、お子様と一緒に遊んでみてくださいね♪


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テーマ : iPhoneアプリ
ジャンル : 携帯電話・PHS

iPhoneアプリの実機テスト手順

こんにちは、主夫ひろしです。
iPhoneアプリの勉強をしていくといろいろなことができるようになります。
そして、本やインターネットを駆使して作り上げた自分のアプリ。Appleにこのアプリを売ってくださいとお願いする前に、自分が持っているiPhoneやiPadなどで実機テストする必要があります。概ね、iOSシミュレーターで動作すれば大丈夫といっていいのですが、iOSシミュレーターでは確認できないことがあります。

例)バイブレーションの動作を確認したい時や、加速度センサー(iPhoneの傾きを検知して動作する)を使う場合、GPSを使う場合などなど。

あとは、プログラムが複雑になったらバグが起こったりする。らしい。(複雑なプログラミングをしたことがないんでわかんないですが。)

今回はその実機テストを行うための手順を紹介したいと思います。

実機テストをするために必要なことは以下の4つです。
① Apple Developer登録をする。(8,400円/年)
② 開発用証明書、中間証明書を取得する。
③ iPhone、iPadなどのデバイスをシミュレータとして使用できるようにする。
④ 作ったアプリへ開発用証明書を使って動かせるようにする。

初めて見るとなんかわけわかんないですよね。
証明書って?と思っている方もいると思います。簡単に言うと、iOSデベロッパー(Appleソフト開発者)ということをAppleに証明されれば実機テストができる仕組みになっているのです。

さてさて、それでは上の4つの手順を解説します。

① Apple Developer登録をする。
こちらのサイトから登録手続きをスタートしましょう!
Apple Developer として登録
既にお持ちのApple ID、もしくは開発者用に新規にApple IDを作成してログインしましょう。App Store以外のストア(iTunes ミュージックストア、iBookstore)に既に登録されている方は、別のApple IDを使用しなければいけません。一つのストアにつき、一つのApple IDが必要になります。
あと、注意しないといけないのが、登録者情報を入力する際に全て英語で登録しなければなりません。これを怠るとわけのわからないバグが起こって時間を浪費するらしい。このApple Developer登録は優秀なサイトがあるのでそこにお任せします。→iOSアプリ開発者になるまでの手順 Part1:Apple Developer登録!

② 開発用証明書、中間証明書を取得する。
Apple Developer登録が終わったら次は証明書を取得します。

Xcodeを起動し、画面右上の「Organizer」ボタンをクリック。
実機テスト1

赤枠の番号1>2>3の順でクリック。
実機テスト2

iOSDevCenterやiTunesConnectにログインするユーザー名とパスワードを入力してログインすると、開発用の証明書を要求するか聞いてきますので、「Submit Request」ボタンをクリック。
実機テスト3
注意!他にも証明書を要求するか聞いてきますが、他の証明書などはWeb上で行いたいのでキャンセルして下さい。これで、開発用証明書がキーチェーンに追加されます。
最後に、開発者プロファイルをエクスポートするか聞いてきますので「Export」をクリック。ファイル名には開発用証明書のプロファイルをエクスポートした事がわかるような名前を付けておかないと、このファイルなんだっけ?ってなりやすいので気をつけてください。
ファイル名とパスワードを入力して「Save」ボタンをクリック。

万が一、エクスポートせずに終了させてしまった場合は、キーチェーンアクセスを起動させて画面左の分類から証明書を選択。「iPhone Developer:●●●●●」となってる証明書があるはずなので、それを右クリック。「iPhone Developer:●●●●●」を書き出すを選択。あとは名前と保存場所と適切に入力して保存して下さい。
これで開発証明書の準備は完了です。

次に中間証明書を取得。
開発用証明書・配布用証明書共に、中間証明書がないと有効になりませんので「Certificates,Identifiers & Profiles」からダウンロードします。
Appleのデベロッパーサイトから画面上部のリンク「Member Center」をクリック、ログイン。「Member Center」トップから「Certificates,Identifiers & Profiles」を選択。
実機テスト4

続いて「Certificates」を選択。

実機テスト5

「Certificates」セクション内の「All」が選択されている事を確認して赤丸内のプラスボタンをクリック。
実機テスト6

画面最下部「Intermediate Certificates」セクションのリンクをクリックするとダウンロードが始まります。ダウンロードした証明書をダブルクリックする事でキーチェーンに登録出来ます。
実機テスト7

③ iPhone、iPadなどのデバイスをシミュレータとして使用できるようにする。
続いて手持ちのiPhoneやiPadなどのデバイスを開発で使用出来るように準備します。まずはデバイスをMacに接続。(*デバイスを初めて追加する際、Xcodeは自動的にiOSチームプロビジョニングプロファイルを生成し、そのデバイスにインストールするようになってるそうです。そのため、Macに接続後オーガナイザから「Use for Development」ボタンをクリックするだけで、iOSチームプロビジョニングプロファイルに接続したデバイスを追加出来る仕組みになっています。)
オーガナイザ画面左の「DEVICES」セクションから接続したデバイスを選択します。「Use for Development」ボタンをクリックで完了です。

④ 作ったアプリへ開発用証明書を使って動かせるようにする。
ここまでで、開発用証明書・中間証明書・開発用チームプロビジョニングプロファイルと、実機テストに必要な物はすべて入手しました。あとは、開発しているプロジェクトにコード署名を行う事で、自前のデバイスでも開発中のアプリを動かせるようになります。

下記画面のようにプロジェクトを選択して「Build Settings」ボタンをクリックし「All」ボタンをクリック。「Code Signing」セクション内の「Code Signing Identity」横に「Don't Code Sign」となっているプルダウンメニューを展開します。「iOS Team Provisioning Profile:* (for bundle identifiers '*')」の下に「iPhone Developer:●●●●●●」となっているはずなので、クリック。
実機テスト8

以上です。これでXcode左上のシミュレータープルダウンメニューのところで自分のデバイスを選択してRUN(実行)するとお手持ちのデバイス(iPhone,iPad)からアプリが起動します。これで実機テストの準備は終了です。


初めてこの作業をすると仕組みがわからないままとりあえずなんとか動かせるようになったという感じになると思います。これは危険です。わけがわかってないと、バグが起こった時に原因がわからず、この作業を繰り返して、証明書をたくさん発行したり、キーチェーンに重複したりします。これが後にバグをどんどん起こします。なので、しっかり仕組みを理解して行ってください。
といっても、全体が見えないと理解するのは厳しいかもしれないので、ざっくり全体を説明すると、

Appleからの証明書をパソコンに追加して、デバイスを使えるようにして、アプリを実行する。

この流れをわかって上の手順を読み返すとわかりやすいかなと思います。

最後にこの手順は以下のサイトを引用させてもらってます。
iPhoneアプリ販売のための申請手順 実機テストの準備編


↓僕の開発したアプリ




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テーマ : iPhoneアプリ
ジャンル : 携帯電話・PHS

iPhoneアプリ開発に必要なもの、環境

こんにちは、主夫ひろしです。

今回はiPhoneアプリを開発するために必要なものを書きます。

○Mac
 iPhoneアプリを開発するには、'intel CPU'搭載のMacが必要です。Windowsでしようと思っていろいろ試したこともありましたが、仮想領域を作ったり、OSを2つ同時に動かすためにメモリ消費が激しかったり。また、何かと動作が不安定になってトラブルが起こると思います。それに何より違法です。素直にMacを買うことをオススメします。
 ディスプレイを持っている方はMac mini。持っていない方はiMacが手っ取り早いと思います。どうしてもノートパソコンがいい方はMacBook AirかMacBook Pro。
   



 ただ、僕がオススメするのは断然Mac miniです。Mac miniはメモリを16GBに増設できたり、HDDをSSDにできたりと、増設するだけでモンスターマシンに生まれ変わります。一方、iMacのメリットはRetinaディスプレイ、キーボード、マウスがついてきて、あとは机に置くスペースがすっきりするというところでしょうか。

僕が使っている環境は、
CPU : 2.3GH Quad core i7
メモリ : 16GB
HDD : 1TB
モニタ : 2画面
      

ざっと11万円前後といったところ。買うのに結構勇気いりますよね・・・。

○Xcode
 iPhoneアプリを作るにあたってXcodeというAppleが無償で提供しているソフトをインストールする必要があります。これは簡単で、購入したMacでApp StoreのXcodeのページにいってインストールを押すだけです。

○入門書
 本を買わずにインターネットを駆使して勉強するのもありだとは思いますが、入門書くらいは買ってもいいのかなと思います。本になっているものはそれなりに価値があります。僕が読んで勉強しやすかったなと思う本はこちら。
 
左はXcodeの使い方入門といった感じ。実際にXcodeを使いながら簡単なアプリを作成できます。
右はiPhoneアプリ作成に使うプログラミング言語Objective-cの入門書。iPhoneアプリはXcodeを使えるだけでは作れません。僕はプログラミングの知識0から始めましたが、割とスラスラと読めてプログラミングを楽しいと思わせてくれた本です。

ただ、ここで恐ろしい不安が押し寄せてきます。
入門書を読んだけど、いざ作ろうと思ったら何をしていいかわかんないんです。これがとても怖かった。
なので、何でもいいのでインターネットでサンプルプログラムを探して、とりあえず簡単なアプリを作りまくることをオススメします。実際にアプリを作ることで今まで積み重ねてきた知識が形になります。入門書が終わったら、とにかくコードを書いて書いて書きまくる。これにつきると思います。

○iOS Developer登録費用8,400円/年
 これはiPhoneアプリを作る段階では必要ないのですが、いざApp Storeに出品するためにはAppleにライセンス料を払う必要があります。実際に売りたいものが完成してから登録すればいいです。

○iPhone、iPadなどの実機テスト用デバイス
 これは実機テストをする際に使用するのですが、実機テストをするためにはiOS Developer登録が必要となります。デベロッパー登録をするまではXcodeのシミュレーターを使えばOKです。


アプリを開発して売るために必要なものはざっとこんな感じです。細かいことを言うといろいろありますが、入門書が丁寧に教えてくれます。
決して安い買い物ではありませんが、僕はAppleに出会えてよかった。まだまだ僕も勉強中で素人の域を超えていませんが、とりあえず今は楽しくて仕方ないです。

↓僕のリリースしているアプリ。


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テーマ : iPhoneアプリ
ジャンル : 携帯電話・PHS

iPhoneアプリを開発〜プログラミング知識0から

こんにちは、主夫ひろしです。
iPhoneアプリを作ろうと決めて約5ヶ月。やっとリリースするまでに至りました。



作ることになった動機というか、きっかけを簡単に。
布団に寝転がって「2chまとめサイトリーダー」を見てたら、iPhoneアプリ開発についての記事が目に止まりました。冗談半分でiPhoneアプリ開発したいな〜と思いながらピコピコとメモ帳をイジってたら、だんだんその気になってきて気づけば2時間ほど経過。

ちょ、ちょ、iPhoneアプリ作りてええええ!となった僕はしばらく頭の中がそれでいっぱい。

ただね、iPhoneアプリを開発するにはMacがいるんですよMacが!!プログラミングなんてしたことないし勉強するとしても2、3ヶ月は覚悟しないといけない。それでも形になるかどうかもわからない。

そんな悶々とした日々を過ごしながら、友達にランチを食べながら相談してたら、

「一緒にやりましょう。Mac買えばいいじゃないですか。」

えっ、え!?お、おう。そうなんやけど。。。いや、そうよね!!

もう歯止めがきかない僕は、既に調べておいた'Mac mini'と周辺機器を購入。アプリ作成に使うソフト'Xcode'をインストール。iPhoneアプリを開発する環境が整いました。後戻りはできません。

あれよあれよと5ヶ月ほど過ぎて、初のiPhoneアプリ「はかたべんももたろう」をリリースすることができました。

本当は3ヶ月ほどでリリースする予定だったのですが、いろいろと苦悩の日々がありまして。一口にiPhoneアプリを作るといっても超えないと行けないハードルがたくさん。実際に体験してみないとわからないもんだなぁと、改めて思い知らされました。
いやね、涼しい顔してiPhoneアプリ作ったぴょーとか言う予定だったんですが、夏のせいなのか何なのか涼しくなかった。

「これからiPhoneアプリを開発するぞー!」と思っている方に少しでも有益な情報を、このブログで提供できたらいいなと思っています。


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ぽてぴ×ひろし

Author:ぽてぴ×ひろし
訪問ありがとうございます。
しゅふ友2人(主婦&主夫)で始めたブログです。
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ブログを書いてる人
その①主婦ぽてぴ
 主婦歴:8年
 家族:旦那クンと猫2匹
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     家事手抜き技の探求
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その②主夫ひろし
 主婦歴:1か月
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